FP・保険の「面談予約→継続フォロー」をスマミセLINE予約システムでつなぐ

複数回の面談履歴の蓄積と、担当者向けオペレーションの振り返り。いつものLINEから予約とお知らせをつなぎ、接点を整理しやすくします。

PAIN

こんな運営の負担ありませんか?

面談希望の調整が電話中心で、準備とキャンペーン案内に時間が割けない
過去の面談内容が担当者ごとにバラバラで、次の提案がつながりにくい
見込み客のステータスが見えにくく、優先順位づけがしづらい
リマインドやフォローが属人化し、機会損失が起きやすい

SOLUTION

現場の課題に、こう応えます

  • 面談・相談枠をLINEから予約

    公式LINEから日程を選び、予約からお知らせまでつなげやすくします。

  • 面談の履歴を蓄積

    面談ごとのメモを残し、次回のヒアリングやご提案の材料にしやすくなります(店設定により異なります)。

  • チームの振り返りに活かしやすく

    蓄積した情報を、担当者の振り返りや運営の改善に役立てられます(可視化できる項目はプラン・設定により異なります)。

FLOW

導線のイメージ

お客様がLINEから進めるイメージです(実際の画面は店設定により異なります)。

  1. LINEから面談枠を予約

    案内に沿って日程を選び予約。前日のお知らせで面談の記憶にも残りやすくします。

  2. 面談・記録

    面談内容を記録し、次回のヒアリングやご提案につなげやすくします。

    予約や記録に関する画面の例
  3. フォロー・次回面談のご案内

    継続的なフォローや次の面談の案内をつなげやすくします(利用条件あり)。

    フォローや次回予約に進む画面の例

料金・見積もりはプラン別にご案内しています

店舗規模やオプションで変動します。詳細は料金ページをご覧ください。

FAQ

よくある質問

面談の履歴を蓄積すると、お客様との関係づくりにどう活きますか?
面談ごとの記録を残し、次回のヒアリングやご提案の材料として共有しやすくなります。個人情報の取り扱いは関係法令と社内ルールに従ってください(機能は設定により異なります)。
チームで見込み客のフォローを見渡しやすくできますか?
記録とお知らせの導線をそろえ、担当の引き継ぎや優先度の整理をしやすくします。運用設計は無料相談でもご一緒します。
金融商品の説明や表現に注意したいのですが。
マーケ文案は関係法令・社内ガイドラインに沿ってご確認ください。ツール面の組み方は当社でご相談いただけます。