ヨガ・ピラティスの「予約→継続通い」をスマミセLINE予約システムでつなぐ

前日自動リマインドと来店翌日のサンクスLINEでファン化を後押し。別アプリ不要で、いつものLINEからクラス予約とフォローまで。

PAIN

こんな運営の負担ありませんか?

クラス枠の問い合わせが増え、スタッフがレッスン準備に集中しづらい
体験から会員化までの導線が分断され、継続につながりにくい
定員管理やキャンセル待ちの運用が属人化している
リピート客の参加履歴がバラバラで次のご案内がしづらい

SOLUTION

現場の課題に、こう応えます

  • クラス・体験枠をLINEから予約

    スケジュールと定員に沿って予約を受け付け、公式LINEに導線を集約しやすくします。

  • 前日リマインドで来院を後押し

    お知らせのタイミングを運用に合わせ、忘却や日程のすれ違いを抑えやすくします(店設定により異なります)。

  • 来店後のフォローで関係を深める

    来店翌日のメッセージなど、継続のきっかけづくりに役立てられます(メッセージ内容・頻度は店舗の設計に依存します)。

FLOW

導線のイメージ

ゲストがLINEから迷わず進めるイメージです(実際の画面は店設定により異なります)。

  1. LINEからクラス・体験を予約

    メニューと日程を選び予約完了。前日のお知らせで参加の記憶にも残りやすくします。

  2. 受講・記録・次のご案内

    参加履歴を残し、体験から会員さまへ関係を深める材料にしやすくします。

    予約や参加記録に関する画面の例
  3. 継続通い・イベントのお知らせ

    リピート予約やワークショップの案内でコミュニティづくりを後押しします(利用条件あり)。

    再来店やイベント案内に進む画面の例

料金・見積もりはプラン別にご案内しています

店舗規模やオプションで変動します。詳細は料金ページをご覧ください。

FAQ

よくある質問

クラス前後のお知らせで、参加のイメージを高められますか?
前日のリマインドや来店後のフォローで、お客様との接点をつなげやすくします。メッセージの内容は店舗のトーンに合わせて設計できます(設定により利用できる機能は異なります)。
体験から会員さまへ、スムーズにつなげたいです。
予約と記録、お知らせをいつものLINEに集約し、案内の導線をそろえやすくなります。運用の設計は無料相談でもご一緒します。
定員やキャンセル待ちの運用を、デジタルで整理できますか?
枠の見せ方や受付の流れは店舗のルールに合わせて調整しやすいです。詳細は料金ページやお問い合わせでご案内します。